とにかく輪っかに結んでいく
ぷんぷん漂う。漂うぞ。年の瀬が近づき、田舎の内子町五十崎にも少しずつお正月の気配が漂い始めました。分かります!近くのスーパーもクリスマスモードから一新!お正月の準備に向けての品ぞろえ。棚卸もご苦労様です。さて、今年もを総務・経理部を中心にグループ事業所の皆さんが気持ちよく新年を迎えられるよう、心を込めて正月飾りを作成しました。
輪飾りに結んでいく
調べてみると、この正月お飾りには、「一年の無事と繁栄を願う気持ち」や「新しい年神様をお迎えする準備を整える」という意味が込められているそうで。各部署へ順次お届けしていますので、ぜひお手元に届きましたら、年末の大掃除のあとに飾ってください。

飾りを通して、皆さんの一年が実り多きものになりますように。そして、職場にも清々しい新年の空気が流れますように、会社の玄関で作成。これも久保興業の年末風物詩になっています。昔は受付の方が座っていた場所は、今はAEDが置いていたり消火器があったりと場所の定義が変更しています。



まとめ
気持ちよく働ける環境づくりを目指し、年内最後の安全衛生委員会も終わりました。各事業所から委員として出向いただき、ヒヤリハットの共有や毎月の重点項目・実施事項を報告し意見交換する機会です。あと数日ですので、最後までいつものように丁寧に作業をしていきましょうと締めくくることもできました。今年に定めた目標の達成度の確認と、来年の目標設定について皆さまも考える時間を設けて、今年の残りと来年をより充実させていきましょう。年初にたてた計画は実行できましたか?またご意見聞かせてください。最終日まで地域になくてはならない企業として皆さまに喜んでいただけるように努めます。ご安全に!
